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まぐろ祭り |
個
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1,155円 |
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期間限定商品の登場!! 1日 20食限定で販売します。
勝浦漁港産 生鮪を使用しています。 鮪の塩焼き・照焼・鮪の梅肉大葉フライ・鮪シュウマイ・鮪佃煮と鮪づくし弁当です。
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くじら釜めし |
個
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950円 |
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くじら弁当の第2弾!新登場!! くじら弁当の価格が、『高い』と言う声にお答えして、この度価格帯 千円を切りました。 しかし、中身は、くじらの焼肉・くじらの竜田揚げをメインにして、白御飯から、醤油御飯で炊き上げた上に、錦糸玉子を敷き詰めて、梅肉であえたレンコンを添えています。容器も釜の形をした陶器の入れ物です。
世界遺産の街にお越しの際は、ぜひ一度ご賞味くださいませ。
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紀州熊野路弁当 |
個
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1,050円 |
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熊野の名産を盛り沢山に詰め込んだ、御弁当。
以前 販売していた弁当をリニューアルいたしました。 美味しく、世界遺産の街の郷土料理を、安価で味わっていただきたく、開発しました。
『めはり寿し』『さんま鮨』をベースに、梅干・鮪照焼・鯨焼肉などなど。
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熊野弁当 |
個
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920円 |
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『めはり寿し』の入った御弁当。
リニューアルによる商品です。
椎茸・錦糸玉子・鶏そぼろの三色で鮮やかに、そして、おかずも沢山入って美味しく作り上げた御弁当です。
南紀周遊の際には、一度ご賞味くださいませ。
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鯖めはり |
個
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950円 |
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『鯖バッテラ』と『めはり寿し』の融合した商品です。
鯖は地元の海で取れた新鮮な生鯖を使用。塩・酢で2日間漬け込んだ、鯖を高菜で巻いた新感覚なお寿司です。
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販売五〇周年記念 さんま鮨 |
個
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840円 |
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さんま鮨を販売して、50周年の記念に開発された逸品です。 容器も杉箱入りで、ご贈答にもお使い頂けます。
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熊野名産 めはり寿し |
個
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630円 |
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紀南地方の農家では、農作業に出かけるときなど、高菜(からし菜)の葉で握った”高菜寿し”を弁当にしますが、なにぶん忙しいので、2つ3つでお腹がいっぱになるように大きく握ります。このため、食べる時に大きく口を開け、目まで見張って食べることから、 ”めはり寿し”と呼ばれるようになりました。
野趣に富み、味もおいしいので一般家庭にも喜ばれ、今では熊野独特の名物となっています。 弊店では電車の中で駅弁として味わっていただくため一口サイズの大きさにし、日持ちを考え酢飯に紫蘇と胡麻を混ぜ合わせて風味に一段の工夫をこらしお届けしております。
どうか紀南御来遊の機会に”熊野の味”丸新のめはり寿しをご賞味くださいませ。
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熊野名産 さんま鮨 |
個
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630円 |
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秋刀魚(さんま)は遠く三陸や銚子沖から寒流に乗って12月前後に熊野灘にやってきますが、その頃には潮にもまれて身が引き締まり、油分も落ちて寿司魚として申し分のないあっさりした味になります。
新宮市出身の詩人”佐藤春夫先生”の「さんまの歌」に詠まれているように、さんまの味は当地方を代表する味覚といえるでしょう。特に当地方独特の”さんま寿し”は当店主人の伝田国彦の一段の工夫により全国的にその風味の素晴らしさが知られるようになってきました。
どうか紀南御来遊の機会に、丸新の”さんま寿し”を是非ご賞味くださいませ。
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熊野古道弁当 |
個
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880円 |
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去年の九月に和歌山県・三重県・奈良県の3県で吉野熊野弁当を共同制作した、弁当を元にいい素材だけを凝縮して作りました。
このため、東紀州地鶏・古代米の黒米・あめの魚・鮪の海賊焼などの特産品が入っています
古道を歩きながら食べて頂くように草かごに入れて、御飯も食べやすくおにぎりの形に仕上げました。今後は熊野独特の名物となっていくと確信しております。
どうか紀南御来遊の機会に”熊野古道弁当をご賞味くださいませ。
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太刀魚鮨 |
個
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1,260円 |
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太刀魚といえば、焼く、煮る、とお思いの方が多いのではないでしょうか?弊店では紀州熊野であがったとれとれの太刀魚を使って最高の寿司ねたに仕上げました。
この寿しは非常に美味なのですが、寿司ねたにするには新鮮な太刀魚しか使用できず、大変手間がかかるため、あまりお目にかかることは少ないと思いますが。
皆様の御来遊の記念に、是非丸新の”太刀魚鮨”をお召し上がりくださいませ。
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くじら弁当 |
個
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1,300円 |
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くじらといえば昔の人なら誰でも食べたことのあるなつかしの味竜田揚げと、鯨肉は固い・臭いというイメ−ジを一掃するような鯨肉を食べてもらうために、自家製秘伝のたれにつけて一口サイズのステ−キに仕上げました。また、ステ−キや竜田揚げと聞くと少し油っこいと感じる人がいると思いますが当社では、油っこさをとるためにステ−キや竜田揚げの下に、特産物の梅肉を使って調理した白身魚を加えてサッパリとした味に整えたものと、錦糸玉子と鯨のつくだ煮を御飯の上に敷き詰めました。
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